最新情報

最終更新日 2016/8/18

身分系ビザ
  • 「日本人の配偶者等ビザ」のページを追加

結婚ビザ・配偶者ビザと呼ばれています。
外国人の方と結婚した場合は日本に呼び寄せ、既に日本にいらっしゃる方は在留資格の変更になります。
外国人の方のみならず、結婚をする日本人の方も実質的には審査の対象になりますので、注意が必要です。

就労ビザ
  • 技術ビザのページを追加

システムエンジニアやコンピュータープログラマーの在留資格は「人文知識・国際業務」です。
在留資格「人文知識・国際業務」と同様、学歴との関連性が重要になります。

就労ビザ
  • 人文知識・国際業務ビザのページを追加

翻訳,通訳,貿易業務の在留資格は「人文知識・国際業務」です。
学歴との関連性が重要になります。

就労ビザ
  • 技能ビザのページ

主に中華料理やフランス料理のコックさんの在留資格となります。
その他の職業もこちらで該当するか確認ができます。

ビザ申請・在留資格のご相談を承ります!!

日本へ入国し、安心して滞在を続けることができるよう、申請取次行政書士が就労ビザ、配偶者ビザ、永住、帰化、その他日常手続きに関するご相談をお受けしております。

弊事務所の特徴・依頼するメリット

1.原則として、お客様は入管へ出向く必要がありません。

申請取次行政書士の私がお客様に代わってビザ申請を代行することができます。
(申請取次行政書士に申請依頼をすると、申請人本人は入国管理局への出頭が免除されます)

2.ご自分で手続きをするよりも正確な手続が可能です!

煩雑な書類作成から解放され、必要書類について的確な指示を受けられるので、書類不足で二度手間になることもありません。

出入国管理及び難民認定法(入管法)や施行規則に定められた書類の収集・作成はかなり難しいです。

法律の要件を1つ1つ精査する必要もあります。

3.許可取得までしっかりサポートいたします!

万が一、不許可となった場合でも、再申請をすることで許可が得られる可能性がある場合は、追加料金なしで再申請をいたします。

4.土日も相談、出張相談が可能です!(予約制)

平日の日中、学校やお仕事でお忙しい方でも大丈夫です。

ご予約いただければ、土日も対応可能です。

平日の夜間もできるだけ対応させていただきますので、ご相談ください。

022-398-4673

お問い合わせ

業務案内

在留資格認定証明書交付申請

外国にいる外国人が日本で長期滞在するために、事前に日本側の関係者が行う申請です。

申請が許可になれば「在留資格認定証明書」が入国管理局から発行されます。

査証(ビザ)発給申請の際、また、日本の空港等における上陸審査の祭に、この証明書を提出すれば、審査がスムーズになります。

【例】
・中華料理店を経営してるが、コックが辞めるので新たに中国から呼びたい(技能)
・中国人の彼女と結婚したので、日本で暮らすために呼び寄せたい(日本人の配偶者等)
・留学生や外国人社員の家族を呼び寄せたい(家族滞在)

在留資格変更許可申請

在留資格をもって在留する外国人が、在留する目的を変更して他の在留資格に該当する活動を行おうとする場合や他の在留資格に該当する身分又は地位を得る場合に行う申請です。

例えば、留学生が就職して就労資格に変更する場合がこれにあたります。

【例】
・以前から日本にいたけど、日本人と結婚することになった(従前の在留資格→日本人の配偶者等)
・日本人と離婚したが、なんとか日本にいられないだろうか(日本人の配偶者等→定住者)
・留学生なんだけど、日本で就職が決まった(留学→人文知識・国際業務、技術等)

在留期間更新許可申請

日本に在留する外国人が付与された在留期限を超えて、現に有する在留資格に属する活動を引き続き行おうとする場合に行う申請です。

在留期限の3か月前から申請することができます。

就労資格証明書交付申請

日本に在留する外国人の方からの申請に基づき、その外国人の方が行うことができる「収入を伴う事業を運営する活動」又は「報酬を受ける活動」を法務大臣が証明する文書です。

現在は転職の際に、転職先で就労が可能かどうか確認するために行うことが多いです。

転職した場合には、就労資格証明書の交付申請をしましょう。
前の職場と今の職場の職務内容が一緒だとしても、入国管理局からのお墨付きをもらっておくに越したことはありません。
外国人・雇用主がともに安心できるはずです。
永住許可申請

外国人の方が、永住者の在留資格を取得するために行う申請です。

永住者となった後は、期間を延長する更新申請をする必要がなくなります。

在留活動・在留期間のいずれも制限されないという点で、他の在留資格と比べて大幅に在留管理が緩和されます。

短期滞在ビザ

短期滞在ビザ申請は、親族・知人を呼ぶ場合に必要となるビザです。

また、親族・知人訪問等以外にも、会議や商談などの商用目的でも外国人を日本に呼び寄せることができます。

日本で書類を整えて、在外公館での手続きとなります。

022-398-4673

お問い合わせ

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仙台・宮城 ビザ申請・在留資格サポートWeb

郡山市出身の行政書士、佐久間でございます。

弊事務所は仙台駅から徒歩5分、あおば通駅から徒歩1分。

アクセスに便利です。

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メールは24時間受付中です!

対応地域は東北6県(宮城県・山形県・福島県・秋田県・岩手県・青森県)です。

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