在留資格変更許可申請

こんな時に変更許可申請をしなければなりません。

  • 技能のビザで在留しているコックさんが、独立してレストランを開業しようとする場合。
  • 人文知識・国際業務のビザで在留している会社員が、起業して経営者になる場合。
  • 留学ビザで在留している大学生が、卒業して日本で働く場合。

変更の許可を受けないまま、今のビザで認められない活動をすると、資格外活動として違反を問われることになります。

「短期滞在」から他の在留資格に変更することについては、やむをえない特別の事情に基づくものでなければ許可しないことになっておりますのでご注意ください。

申請時における必要書類は、在留資格認定証明書交付申請と同様です。

また、在留資格により異なります。

〈一例〉

  • 新たに行おうとする活動などを具体的に証する文書
  • 職業を変える場合は退職証明書と源泉徴収票の写し
    留学生が就職する場合は卒業証明書(又は卒業見込書)
  • 「日本人の配偶者等」「定住者」等に変更を希望する場合は身元保証書
    (場合によっては、保証人の身分・収入・資産等を証明する文書)

022-398-4673

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